ashimai illustration

ashimaiのお洒落ビト目撃ブログ

OZplus 3月号|未来が変わる人生ノート

2014.1.30

photo_3

現在発売中のオズプラス3月号「未来が変わる人生ノート」
自分自身と向き合い、日々感じた事や、なりたい自分、不安に思う事などなんでもノートに書くことで頭の中が整理され、方向性ややるべきことが明確になる、1ページごとに私が育つ!というテーマ。

 
その中の「センスアップノート」のページで、私のノートを公開しています。

photo_2

毎日のコーディネートをその日の予定、会った人ともに簡単に記しておくと、
同じ人と会う時に同じ服着るのも避けられるので、役に立ちます。
自分の鉄板コーディネートや、好みも見えてきますので、同じ様なものを買わなくてすむかも。

他に、自分がこだわったものを上手に買う術が備わる「ショッピングノート」
ヘアスタイルがマンネリになってきたときに便利な「ヘアスタイルノート」
なども公開しています。

いろいろな職業の方のノート術、読んでいて刺激を受けました。
アプリも便利だけど、書くことが重要なんですよね。インプット率が違う気がします。

ぜひご覧下さい。

 
photo_1

これを見た大和出版編集Oさんに「あしまいさんだけ全身写真でしたね!」と言われ、吹きました。

 

 


新POP

2014.1.14

少し前ですが、拙著「ちょっと特別な日のコーディネート|大人女子着こなし図鑑」の冬バージョンPOPを描きました。

 
IMG_4239

寒い季節の重ね着提案も兼ねたPOPです。
手持ちのスウェットを、つけ襟でレトロスタイルにチェンジ。
私は寒いとつい何枚も着込んでしまい、コートを羽織ると着ぶくれるんですが(後ろから見ると肩と腕のシルエットがまんまる!)これなら中にシャツを着ないから、スッキリ着こなせます◎

書店で見かけたら、ぜひご覧下さい。

 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ちょっと特別な日のコーディネート
大人女子着こなし図鑑
Amazon
楽天ブックス
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー


長財布から三つ折り財布へ

2014.1.13

 
お気に入りすぎて4年半も使っていたお財布をとうとう変えました。

長財布

今まで使っていたのは、HIROKO HAYASHIの長財布。
会計時、ショップ店員さんにかなりの確率で「どこのお財布ですか?」と聞かれる、褒められ財布でした。(これより好みなデザインのお財布を見つけたら、変えよう)と思っていたのですが、4年半、現れなかったな〜。

 
それほど気に入っていたのになぜ変えたかというと、

・白なので汚れが目立ってきた
・以前と比べ圧倒的に小さめバッグを持つ事が多くなり、長財布が入らない&重い
・断捨離ブームに乗っかり、お財布中のカード類をほぼ処分。食料品も日用品もすべてクレジットカード払いに統一することにしたので、長財布の必要が無くなった(究極を言うとお札も小銭も必要ないのだけど、たまにカードが使えないお店もあるので、最低限の小銭とお札が入ると嬉しい)
・ちょっと長財布に飽きてきた

からです。

とにかく身軽になりたい!ということで、新しいお財布はこちらにしました。

1

HIROKO HAYASHIの三つ折り財布です。
「研ぎすまされた冬の光をイメージしている」とあるように、落ち着いた銀色が美しく、上品です。三つ折り財布ってアウトドアなイメージがあるけれど、これなら大人でも持てるし、パーティーでも使えるデザイン。

 

4

A4書類が入る黒のクラッチバッグの上に乗せてみました。
名刺入れと同じくらいで、高さはiPhoneよりも小さいです。
クラッチバッグでも十分余裕があるのが嬉しい。

 

 

2

開いたところ。こんなに小さいのに、お札を折らずに入れられるのはポイント高いですよね。
カードは、中央の小銭入れの奥に4枚くらいなら入ります。私は免許証、保険証、クレジットカード、キャッシュカードのみ。
薄いカードなら5〜6枚収納可能だそう。

 

3

小銭入れは、HIROKO HAYASHI財布の特徴のひとつである、ボックスタイプ。
小さいお財布は小銭が出しにくいものが多いんですが、これなら問題無しです。ガバァーっと開きますよ。

 

使い始めて2ヶ月程経ちますが、劇的にバッグが軽くなり、変えて良かったと思ってます。
旅行の時にも、ショルダーバッグの中を長財布が占領している・・なんてことも無くなりました。定期入れと三つ折り財布二つ持ちにしても、長財布1つよりも軽くバッグの中がスッキリ。
小さいバッグ派の人や、いつもバッグが重い人にはぜひオススメしたいです。
気持ちも軽くなりますよ♪

 


謹賀新年

2014.1.1

2014年賀状

 
あけましておめでとうございます。

昨年はたくさんの方に著書を読んでいただき感謝の1年でした。
2014年も皆様に楽しんでいただけるものを制作できたらいいなと思っております。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

ashimai

  


pagetop